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3階ホール

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青森大恐竜展2019 2回目のナイトミュージアムが開催されました
2019-11-02
カテゴリ:3階ホール,New’s TO-O
注目
ナイトミュージアムで懐中電灯を手に探検気分を味わう子供たち=1日午後6時すぎ(撮影・千葉康之)
 青森市の東奥日報新町ビルNew’sホールで開かれている「青森大恐竜展2019 地上最強生物の大いなる進化」(東奥日報社主催、福井県立恐竜博物館特別協力、福井新聞社企画協力)は1日夜、閉館時間を午後8時まで延長する「ナイトミュージアム」を実施した。2日も午後6時から行う。
 ナイトミュージアムは2度目。来館者は薄暗く特別演出された会場を、恐竜の全身骨格など42点を懐中電灯で照らしながら進んだ。
 今回は「4歳~小学生」チケットの入場者を対象に、問題に全問正解すると抽選で恐竜グッズが当たる「7つのミッションにチャレンジ!」を実施。子どもたちは「この恐竜なーんだ?」と恐竜の頭骨などに懐中電灯の光を当てたり、問題用紙に答えを書き込んだりして楽しんでいた。
 同展は4日まで。
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